中谷美紀、阿部のパンチパーマをなでなでして観客に謝罪!?
27日、渋谷シネクイントで、映画『自虐の詩』の初日舞台あいさつが行われ、中谷美紀、阿部寛、西田敏行、遠藤憲一、カルーセル麻紀、そして堤幸彦監督が登壇した。
この日、劇中の役柄そのままに、見事なパンチパーマで登場した阿部寛は「昨晩、急にこの髪型で行こうと決め、メーカーさんから取り寄せました」と語り、パンチパーチが実はかつらだった事実を明かした。一方、中谷美紀が演じるヒロインは“鼻ぼくろ”がトレードマーク。さすがにこの日、彼女の顔に鼻ぼくろは見当たらなかったが、阿部のサービス精神を見せつけられた中谷は「鼻ぼくろを忘れてしまって、本当にゴメンナサイ!」と客席に深々と頭を下げていた。
阿部さんの髪形はすごいですね。
びっくりしました。
引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3363943/
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