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日本初のスパイパロディで14年ぶりに主演「0093 女王陛下の草刈正雄」!?


二枚目俳優・草刈正雄が実は英国諜報部のスパイだった!」という奇抜な設定の下で製作された日本初のスパイパロディ映画「0093 女王陛下の草刈正雄」。本作で草刈正雄を演じ(?)、93年の「くまちゃん」以来、実に14年ぶりの主演を果たした草刈正雄にインタビューを行った。

代表作の「汚れた英雄」「復活の日」などから、ダンディなイメージがつきまとう正統派二枚目スターの草刈だが、以前からコメディに興味があったそうだ。「昔、NHKで千葉真一さんと共演した『十字路』っていう鎌田敏夫さん脚本のドラマがあったんですけど、あれから、コメディに目覚めましたね。ジーン・ハックマンとアル・パチーノが共演した『スケアクロウ』みたいなロードムービー風のストーリーで、千葉さんが堅物な男で、僕は軽薄な男という設定だったんですけど、自分で“ちょっとズッコケた感じ”を作るのが楽しくなったんです。同じ頃に映画『火の鳥』に出たときにも市川崑監督から『君はコメディをやったら、面白いかもしれないね』なんて言っていただいて、翌年の『病院坂の首縊りの家』では、原作にない金田一耕助のコメディリリーフみたいな役を僕のためにわざわざ作ってくれたんです」
年をとっても草刈さんは

ほんとダンディーですね。

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3351182/
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