人気上昇「U-19世代」の地味な過去!?・映画・出演俳優・女優など邦画・洋画に関しての 最新ムービーニュースを知らせます。

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人気上昇「U-19世代」の地味な過去!?


初主演映画「恋するマドリ」が18日、封切りとなったガッキーこと新垣結衣(19)。彼女を筆頭に、NHK朝ドラの次期ヒロインに決まった榮倉奈々(19)や黒木メイサ(19)といった「U―19世代」が映画やドラマに引っ張りダコだ。

 彼女たちは、1988年生まれのギリギリ昭和世代。極力肌の露出を控え、コツコツ経験を積んできた点が共通項だ。デビューから頭角を現すまで、ティーン誌のモデルや舞台、ドラマのチョイ役など地味な仕事をこなしてきた。なぜ、メジャーでの開花が遅れたのか。アイドル評論家の堀越日出男氏はこう言う。

「アイドルの登竜門とされるグラビア界は今や頭打ちの状態です。ほしのあき、小池栄子、MEGUMIといったアドリブ達者が、バラエティーで幅を利かせ、新人のツケ入る余地がない。そこでグラドルではなく、本格派女優として売り出す道を選んだのではないでしょうか」

この世代の女優たちがほんと活躍してますね。


    特にがっきーは期待してます。



引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3278169/
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