映画・出演俳優・女優など邦画・洋画に関しての 最新ムービーニュースを知らせます。

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大沢たかお涙…ただいま、ハワイ。!?


俳優の大沢たかお(39)が主演した映画「Life 天国で君に逢えたら」(新城毅彦監督)の上映会が、モデルとなったプロウインドサーファーの故・飯島夏樹さんが暮らした当地のワイキキビーチで行われた。約6500人の観客でぎっしり埋まった砂浜に大沢も大感激。「夢のような光景でした」と目を潤ませていた。

 砂浜から人がこぼれ落ちそうだった。無料上映ということもあり、集まった観客は6500人。その中には、オフで家族旅行に来ていた歌手の中島美嘉(24)の姿もあった。ワイキキビーチで邦画が上映されるのは今回が初めて。舞台あいさつした大沢は「夢見てるのかなと思いました。来る前は、5人くらいだったらどうしようって。ホント、感謝です」と目を丸くした。

 ハワイをこよなく愛した夏樹さん。肝細胞がんに侵されるまで家族6人で暮らし、日本での治療生活をへて死を覚悟した最後の3か月もこの地で過ごした。多くの人に愛されたウインドサーファーは、ワイキキビーチの沖に散骨され、天国へ旅立った。

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北野武監督が日本人力士へ“カツ”!?


映画の北野武監督(60)が29日、日本中が横綱・朝青龍の騒動で揺れる中、日本人力士たちへ“カツ”を入れた。この日、ベネチア国際映画祭に参加するため、成田空港から出発した北野は、今回の騒動について意見を求められると、日本人力士たちのふがいない戦いぶりを指摘。最後まで朝青龍についてはコメントせず「日本人の強い相撲取りが出てくればいいのに」と、日本人力士の奮起を期待していた。
 出発10分前に北野監督は、関係者らとともに搭乗ゲートに姿を見せた。偶然にも同じターミナルから渦中の朝青龍が母国・モンゴルへと帰国する。集まっていた報道陣から、今回の朝青龍騒動について意見を求められた。
 だが、表情を変えず、考えた末に出てきた言葉は、騒動についてではなく日本人力士たちへの苦言だった。「日本人の相撲取りが弱いだけだろ」-。
 いつも的確に辛口な意見を口にする北野監督。この一言は、今回の騒動が朝青龍だけの問題でなく、日本人横綱不在という現状を振り返って発したもの。騒動は相撲界全体にあるとも取れる芸能界の“ご意見番”からの重い一言だった。
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拘束イスに縛られたさとう珠緒が、ストーカーが枕元に立っていた被害を告白!?


28日、クエンティン・タランティーノが製作総指揮を務めた『ホステル2』の試写会が行われ、タレントのさとう珠緒がゲストとして登場し、映画の名場面を再現した。

 両手、両足を拘束され、イスに縛り付けられた姿で登場したさとう。映画のワンシーンを再現したものなのだが、「何なんですか、これ! もう、『プンプン!』って、できないじゃないですか!」と、抗議しながらも、そのままの姿でトークを展開。

 映画の内容にちなみ、今までにあった恐怖体験を尋ねられると、「6、7年前のことなんですけど、朝の4時ごろに目が覚めたら、足元に知らない男の人が立っていたんです。それで、『どちらさまですか?』って尋ねたら、ボソッと『新人です』って。『1回外に出てってもらえますか?』って言ったら大人しく出ていってくれたので、警察に通報して指紋を採ってもらったら、『珠緒ちゃん、この人何回も来てるね』って言われて……。何も取られてないし、触られたわけでもないし、ただ見てただけみたいなんですけど、すぐオートロックのマンションに引っ越しました」と過去のストーカー被害をあっけらかんと告白するなど、拘束イスをものともせずテンション高く笑顔を振りまいていた。

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感極まった伊東美咲を、大沢たかおがナイスフォロー!?


25日、38歳の若さで他界したプロウインドサーファー飯島夏樹の人生を映画化した『Life 天国で君に逢えたら』が初日を迎え、主演の大沢たかおをはじめ、伊東美咲、袴田吉彦、哀川翔、子役の川島海荷、そして新城毅彦監督が舞台あいさつに登壇した。

 この日の舞台あいさつでは、現在ハワイで暮らしている飯島寛子夫人から大沢宛に送られた手紙を、映画で寛子夫人の役を演じた伊東が朗読した。「昨年12月にハワイまでごあいさつに来ていただいたとき、大沢さんが夏樹の愛読してい た本を偶然持っていたということを知り、「大沢さんでなければ、夏樹の役はできない、お任せするなら大沢さんしかいない!」という確信が持てました。“飯島夏樹”という、本当に難しい人間の人生を引き受けてくださったことに、心から感謝しています……」と始まる手紙を3分ほど朗読した後には、会場から大きな拍手が沸き起こった。

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蒼井そら ハチミツ二郎との交際順調!?


お笑いコンビ「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎(32)と交際中の女優蒼井そら(23)が25日、都内で主演映画「聴かれた女」のDVD発売記念トークショーに臨んだ。撮影エピソードのほか、「夏休みは引きこもってて、どこにも行ってません。塩でべたべたするから海も嫌いだし」と“夏の思い出”についても語った。交際については「普通ですよ」と話すなど、順調な様子。セクシーなシャワーシーンがある同DVDは「(二郎にも)恥ずかしいから見せられません」と照れた。最後は「もうこれ以上、聞かないで~」とセクシーボイスで質問を遮った。
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ハードなラブシーンも! 三池の『スキヤキ~』で『海猿』の伊藤英明が真骨頂!?


70億円以上もの興行収入を記録し、日本映画の記録を塗り替えたメガヒット・ムービー『海猿』。本作で、海上保安官である仙崎大輔役を熱演した伊藤英明が、まったく新しい役柄で再びスクリーンに登場する。それがバイオレンスから、コメディまで、多彩なジャンルで活躍している鬼才・三池崇史の最新作『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』だ。

 本作で伊藤が演じるのは、寡黙なガンマン。佐藤浩市演じる平清盛が率いる平家軍と、伊勢谷友介演じる源義経が率いる源氏軍の戦いに突如現れた放浪の用心棒だ。これまで真っ当な"正義"を演じてきた伊藤だが、本作でのガンマンは"正義"ながらもどこか陰のある"正義"。無頼派の"ガンマン"役でみせる骨太なダンディズムは、まさに新境地。また『海猿』では加藤あいと、美しい純愛を見せていた伊藤だが、本作では木村佳乃とハードなラブシーンを披露。『海猿』で鍛え上げた肉体美が、女性たちの心をくすぐることはまちがいない。

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人気上昇「U-19世代」の地味な過去!?


初主演映画「恋するマドリ」が18日、封切りとなったガッキーこと新垣結衣(19)。彼女を筆頭に、NHK朝ドラの次期ヒロインに決まった榮倉奈々(19)や黒木メイサ(19)といった「U―19世代」が映画やドラマに引っ張りダコだ。

 彼女たちは、1988年生まれのギリギリ昭和世代。極力肌の露出を控え、コツコツ経験を積んできた点が共通項だ。デビューから頭角を現すまで、ティーン誌のモデルや舞台、ドラマのチョイ役など地味な仕事をこなしてきた。なぜ、メジャーでの開花が遅れたのか。アイドル評論家の堀越日出男氏はこう言う。

「アイドルの登竜門とされるグラビア界は今や頭打ちの状態です。ほしのあき、小池栄子、MEGUMIといったアドリブ達者が、バラエティーで幅を利かせ、新人のツケ入る余地がない。そこでグラドルではなく、本格派女優として売り出す道を選んだのではないでしょうか」

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キムタクが英語作品初挑戦で世界へ!?


SMAP・木村拓哉(34)が、来年秋にフランスをはじめ全世界で公開予定の映画「I COME WITH THE RAIN」に出演することが21日、明らかになった。01年「パール・ハーバー」に主演したハリウッド俳優のジョシュ・ハートネット(29)が主演。日本、韓国、香港、カナダ、フランスなどから人気俳優が集う話題作。セリフもすべて英語。これで再びカンヌを狙う。
 ハリウッド俳優で、日本でも人気のジョシュ・ハートネットが主演。ほかに韓国のイ・ビョンホン(37)。香港のショーン・ユー(25)、フランスのトラン・ヌー・イェン・ケーら各国を代表するスターが集うワールドワイドな作品「I COME WITH THE RAIN」。木村は、“日本代表”として出演する。
 指揮を執るのは「青いパパイヤの香り」「シクロ」などでベネチアのグランプリなど世界の映画祭で高い評価を得てきたトラン・アン・ユン氏。しかも全編英語で撮影するというインターナショナルな話題作だ。
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オリラジ・藤森、眞鍋かをりとアフレコキス!?


映画「TAXi〈4〉」(8月25日公開)の日本語吹き替え版の試写会が21日、東京・外苑前の明治記念館で行われた。

 声優に挑戦したオリエンタルラジオの中田敦彦(24)、藤森慎吾(24)と高田純次(60)、眞鍋かをり(26)が登場。刑事エミリアン役の藤森は「奥さん役の眞鍋さんと絡みのシーンがあって、そこは仕事を超えて楽しませてもらった。アフレコキスです」と話せば、相方の中田は「ボクはラブシーンがなかったので、相方を見て『ハー、ハー』してました」と笑わせた。収録は単独だったものの眞鍋は「(ルパン三世の峰)不二子ちゃんを意識してやりました」とニッコリ。署長役の高田は「ラブシーンがないので、途中で降ろしてくれ、と言いました」とノリノリだった。

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伊東美咲“子だくさん計画”!?


女優・伊東美咲(30)と俳優・大沢たかお(39)が20日、神奈川・江ノ島の片瀬海岸で主演映画「Life 天国で君に逢えたら」(25日公開)のトークイベントを行った。
 がんのため38歳で亡くなった世界的プロウインドサーファー飯島夏樹さんと飯島さんを支えた妻・寛子さんの半生を描いた物語。4人の子供の母親を演じた伊東は、自身も保育士の資格を持つ子供好き。「私も結婚したらたくさんほしい」と“子だくさん計画”を明かした。
 19日が飯島さんの誕生日だったため、2人の合図でサーファー50人が献花するなど、飯島さんをしのんだ。飯島さんを演じた大沢は「自然に逆らわないことを飯島さんに教わった。特訓したサーフィンをこれからも続けたい」と青い海に誓った。


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「花より男子」完結編 待望の映画化!?


TBSの人気ドラマ「花より男子」シリーズが映画化される。タイトルは「花より男子~ファイナル~」(監督石井康晴)で公開は08年夏。来年1月にクランクインし、海外ロケも予定されている。第1作(05年)、第2作(07年)の続編で、瀬戸口克陽プロデューサーは「今回が最後になるでしょう。記憶に残る作品にしたい。目に焼き付けてほしい」としている。

 ヒロインの井上真央(20)が高校を卒業した「2(リターンズ)」の1年後が舞台。ドラマでは「嵐」の松本潤(23)演じる道明寺司が、井上演じる牧野つくしにプロポーズしているが、もう一波乱ある展開だ。ラブコメに加えてサスペンスの要素も織り交ぜられる。神尾葉子さんの原作漫画にもないストーリーで、神尾さんと脚本のサタケミキオ氏、瀬戸口氏の3人で構想を練ったという。瀬戸口氏は「ファンの並々ならぬ思いが込められた作品。期待に応えられるだけのものができると思う」と自信たっぷり。

 出演者にとっても待望の映画化。今年3月に「2」が終了して約4カ月しかたっていないが、松本は「ようやく来ましたか!」と大喜び。メーンキャストによる寄せ書きに「待たせたな!」と力強く書いた。

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榮倉奈々、ダンスは吹き替えじゃない!?


女優・榮倉奈々(19)が18日、東京・渋谷アミューズCQNで主演映画「阿波DANCE」(長江俊和監督)の公開初日舞台あいさつを行った。

 ヒップホップの素養がありながら、徳島に引っ越しをして阿波おどりに目覚める女子高校生・茜役の榮倉奈々(19)は「何も考えずに日本中が“アホ”になるくらい楽しんでほしい」とPR。阿波おどりの達人役の高橋克実(46)は吹き替えを暴露したが、榮倉は「私のダンスは吹き替えじゃないです。そう思われるとちょっと悔しい」と強調した。

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花より男子」今度は映画化!同キャストで08年夏公開!?


TBS系の人気ドラマシリーズ「花より男子(だんご)」が、映画化されることが17日、発表された。花男の映画化は内田有紀(31)が主演した95年以来。待望のシリーズ続編で、08年夏に東宝系で公開。井上真央(20)、嵐・松本潤(23)ら出演陣が再集結する劇場版(石井康晴監督)のタイトルは「花より男子~ファイナル~」。これが見納めの最終章だ。

 平均19・7%の高視聴率を誇った05年のドラマパート1に続き、今年1月期のパート2「リターンズ」も同21・6%を記録。シリーズを手がける同局の瀬戸口克陽プロデューサーは「ドラマ2作を超えるスケールアップしたものになる」と自信をのぞかせる。

 井上演じる貧乏なヒロイン・牧野つくしと松本、小栗旬(24)ら御曹司4人組「F4」を中心に織りなす痛快青春ラブコメディー。劇場版はパート2最終回から1年後が舞台で、20歳を控えた大学生のつくしと「F4」が、ある大事件に巻き込まれる。サスペンスに加え、パート2で募集した原作コミックの見たいエピソードも盛り込まれる。撮影は来年1月から。大型海外ロケ、大物ゲスト起用の構想も進んでいる。

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AKB48も期待!「伝染歌」で新都市伝説だ!?


都市伝説ブームの火付け人として知られるスティーブン・セキルバーグことハローバイバイの関暁夫(32)が映画「伝染歌」(25日全国公開)の宣伝部長を務めることになり16日、東京・新宿のステーションスクエアでイベントを行った。

 同作で映画初出演するAKB48の7人が浴衣姿で登場し、関に就任証書と花束、たすきを手渡した。関は「AKB48は秋葉原の火付け役。火付け役同士が重なり合ったら、日本国民全体が見る映画になりますよ」と勢いよくアピールしていた。

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千原ジュニアが、“残念な兄”千原せいじについてコメント拒否!?


14日、三鷹の森ジブリ美術館が配給するアニメーション映画『アズールとアスマール』のトークイベントが行われ、テリー伊藤と千原ジュニアという異色コンビが作品の見どころについて語った。

 同作は、アズールとアスマールという2人の少年が不思議な冒険を繰り広げるファンタジックな物語。アズールは、アスマールの母親に育てられた設定で、彼らはまるで兄弟のように仲がいい。一方、司会者から兄弟についてのコメントを求められ「せいじの話はしたくない!」と相変わらずの“兄嫌い”ぶりを披露した千原ジュニア。常にテレビなどで、千原せいじの残念な出来事の数々を語っているだけに、「今日は、映画について語りたい」という気持ちだったようだ。

 とはいえ、そこは根っからの“お笑い芸人”。子ども時代を振り返り「家出すると飛び出したせいじが、玄関でローラースケートを履いていた。どんな家出やねん!」と“残念な兄”のエピソードを明かし、客席を爆笑に包んでいた。

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映画『キャプテン』で学ぶ人をやる気にさせるノウハウ!?


イチロー選手や新庄剛志、そのほか多数の野球選手が影響を受けたといわれる野球漫画の金字塔『キャプテン』が、連載開始から35年、ついに実写映画化される。

映画版で描かれるのは、初代の名キャプテン・谷口タカオ時代。野球の名門・青葉学院から墨谷二中に転校してきた谷口は、実力アリと誤解されキャプテンに抜擢されたものの、試合でチームを惨敗させてしまう。夜ごとの猛特訓で精神と技術を鍛え直した谷口が、いかにしてチームをけん引し、夏の大会を制していくかという熱血青春スポコン・ムービーだ。 

中学野球とはいえ、キャプテン=リーダー。『キャプテン』には、オフィスでも活用できそうなリーダーの心構えや、人をやる気にさせる人心掌握のヒントが随所に描かれていて、結構含蓄があるんです。

谷口を援護する“父ちゃん”のエピソードも味わい深い。例えば夜間の特訓シーン。捕球の見本を示す谷口の父ちゃんの体にめり込む剛速球は、「中学野球の範囲を逸脱したミラクルボールすぎだろ」というつっこみを入れたくなるものの(笑)、自ら体を張り、恐れずに挑戦することを教える気迫が強烈に伝わり、ハートが熱くなる。
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日本よりハリウッド”の真田広之を見る冷ややかな目!?


 真田広之(46)がハリウッド映画の出演獲得にしゃかりきになっているという。

 この5日、真田がジャッキー・チェンと共演した映画「ラッシュアワー3」(8月25日公開)のジャパンプレミアが行われた。ハリウッドの人気アクション作、しかも大スターのジャッキーと共演――。真田は会心の笑みを浮かべてみせた。

 しかし映画界やテレビ界では「この数年、真田の目はハリウッドに向き過ぎ」という声が上がっている。ある映画評論家が言う。

「04年の『ラスト・サムライ』で本格的にハリウッドデビューして以来、真田は海外の仕事を優先させている。彼に邦画やテレビドラマの出演を依頼した場合、1、2カ月後の小さな仕事なら受けるけど、半年や1年後の仕事は断るそうです。理由は、撮影が長期にわたるハリウッドからオファーがきたとき、国内の仕事が入っていたらせっかくのオファーを断らなければならないから。仕事を制限して“ハリウッド態勢”を敷いているわけですが、ちょっと極端だと思います」

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豊かなバストとクビレを強調! 「24」のエリシャはナイスバディの持ち主!!?


8日、お台場にあるシネマメディアージュにて『キャプティビティ』の舞台あいさつが行われ、来日したエリシャ・カスバートが登壇した。

 大ヒットしたアメリカのテレビドラマ「24 -TWENTY FOUR-」でジャック・バウアーの娘・キムことキンバリー・バウアーを演じ、一躍若手人気女優の仲間入りを果たしたエリシャ。フリルのついた紫のロングドレス姿で登場したが、体にフィットしたドレスだったため、豊かなバストとキュッとくびれたウェストが強調され、最近はやりのスレンダーな女優とは一線を画すナイスバディを浮かび上がらせていた。

 そんなエリシャだが、来日したのは今回が初めて。「時差ボケで朝早く目が覚めちゃって。原宿に行ったんだけど、まだ8時だったからお店が閉まってたの(笑)。また明日行ってみるわ!」と目を輝かせ、「日本が大好きになったから、近々また戻ってきたいわ」と笑顔を見せていた。

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声優初体験に黒木メイサ「緊張した」!?


女優の黒木メイサ(19)が声優に初挑戦したCGアニメ映画「ベクシル−2077 日本鎖国−」(曽利文彦監督、18日公開)の完成披露試写会が9日、東京・丸の内プラゼールで行われ、黒木のほか谷原章介(35)、松雪泰子(34)らが出席した。ハイテク技術を駆使し、鎖国を強行した近未来の日本が舞台。米女性兵士の声を担当した黒木は、初アフレコで「緊張したけど楽しかった。映像もストーリーもリアルに感じちゃいました」。
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この夏一番の夏休み映画はどれ?!?


みなさん、こんにちは! とうとう本格的な夏ですね。そしてもちろん、夏休みには、子供向けから大人向けまで大作映画がたくさん公開されます。
おそらく世界中の子供たちが、ハリー・ポッターとその仲間たちが再びトラブルに巻き込まれる『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』を観にいくことでしょう。また、つい先週には、私が大好きなTVシリーズの『The Simpsons Movie』(原題)が公開され、ボックスオフィスで初登場第1位となり、7,100万ドルの成績を上げました! 最初の週末の成績にしては悪くない数字ですね。

ですが、やっぱりこの夏を制するのは『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』のようですね。オープニングだけで世界で5億6,000万ドルの成績を上げています。これはワーナー映画史上でも最高額だそうですよ。実は、母になったばかりのオーストラリア出身の女優、ナオミ・ワッツ(先日、男の子の赤ちゃんが生まれました!)が、『ハリー・ポッターと謎のプリンス』でハリーのライバルであるドラコ・マルフォイの母・ナルシッサを演じることが発表されたばかりです。このシリーズ最新作は現在、プリ・プロダクションに入っていて、公開は来年の11月が予定されています。
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キムタクも大爆笑! イジられキャラの阿部「何で?」!


6日、日本武道館で『HERO』の完成披露プレミア試写会が行われ、木村拓哉、松たか子、大塚寧々、阿部寛、八嶋智人ら総勢13名が舞台あいさつに登壇した。

 舞台あいさつ前に行われた記者会見で、口々に6年ぶりの再会を喜ぶ東京地検城西支部のメンバーの中、浮かない顔の男が1人。阿部だけはなぜか「身長のことでイジめられまして……」と撮影を振り返り、「勝村さんとか、八嶋くんから、ショベルカーみたいだと言われたり、僕はご飯をよく食べるんですけど、そこに『グワシ!』とか効果音をつけられたり、『阿部ちゃんに食べられちゃうよ!』と言われたり……。まぁ、うれしかったですけど、40歳になってこんなイジられ方をされるんだ、と思いました。皆さん、垣根を越えて攻撃してくるんですよ」と告白し、木村を始めとする出演者も報道陣も大爆笑。
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キムタク ノリノリ“HERO”試写会!?


SMAP・木村拓哉(34)主演の映画「HERO」(9月8日公開)の完成披露会見と試写会が6日、東京・北の丸の日本武道館で行われた。木村をはじめ、松たか子ら城西支部メンバーが勢ぞろいし、レッドカーペットならぬ「HERO’sカーペット」を通って、舞台あいさつを行った。共演者からは「ヒーローは木村拓哉だ」との声が上がり、木村は「ヒーローらしくこれからも一生懸命楽しんでいきたい」と大テレだった。
 2001年に連ドラとして放送され、全話が視聴率30%を突破。昨年7月に放送された「特別編」も30・9%を獲得し、映画化が待たれていた人気作とあって、この日の試写会では、5000人の定員に対して20万人から応募が殺到。実に競争率40倍のプラチナチケットとなった。
 「改めてこういうカタチでメンバーと一緒にものを届けられる、幸せな気持ち」と話した木村は「映画にもたくさんの人の気持ちが向けられててありがたく感じます」と笑顔をのぞかせた。
 ドラマから6年の歳月がたつが「(久利生は)相変わらずなやつでした。ごく自然な気持ちで取り組んだ」とし、「現場が温かくて楽しくて、珍しいぐらい一生懸命だった。今の世の中でそういう面に接することは少ないけれど、そういう場所に自分が参加できて光栄でした」と撮影を振り返り胸を張った。
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裕木奈江、5年ぶりに公の場に現れ緊張隠せず……!?


2日、鬼才デヴィッド・リンチ監督の最新作『インランド・エンパイア』の大ヒットを記念して、本作に出演した“NAE”こと裕木奈江が米国から緊急帰国、都内で舞台あいさつを行なった。

 現在はロサンゼルスに住み、日本とアメリカを往復して仕事をしている裕木。最初はリンチ監督が、新作で日本人のエキストラを探していると聞いてオーディションを受けに行ったのだという。「すると監督から、主演のローラ・ダーンが映画の後半、悲しみながら街を歩いているところで、 日本人のホームレスと一緒にいる映像が浮かんだ。この役に興味があるか? と聞かれ、もちろんありますと答えました」。そして数日後、監督から4ページにもわたる長いセリフが書かれたFAXが送られてきたのだという。

 ちなみに彼女が英語の長いセリフをしゃべる場面は、映画のラスト近く。出演時間は少ないものの、画面いっぱいに顔のアップが映し出され、強烈なインパクトを残しているので必見だ。

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新垣結衣の菊地凛子へのあこがれのまなざしに「鳥肌たった!」!?


2日、新垣結衣の映画初主演作となる『恋するマドリ』の完成披露試写会が行なわれ、新垣結衣、菊地凛子、大九明子監督が舞台あいさつに登壇した。
 
 菊地は先日、来日していたジョージ・クルーニーとディナーをともにしたことが話題になったばかり。ハリウッドのスターとも気軽に食事をする国際派女優、菊地の印象を聞かれた新垣は「ワイドショーでしか見たことのない人で、お会いする前はどうしよう、ちゃんと話せるのかと不安でした。でも実際は、笑顔で心の窓を開いていてくれる方で、映画の中でもあこがれの年上の女性なんですが、普段もそのとおりで、これなら芝居しなくてもできると思いました」と絶賛。隣で聞いていた菊地は「聞いていて鳥肌が立った。素でうれしい。結衣ちゃんはありえないくらい美しい子。気持ちもピュアでわたしが学ぶことも多かった」と、ほめ合っていた。続きを読む

栗山千明、「変態」連呼笑っちゃう!?


女優の栗山千明(22)が3日、都内で主演映画「エクステ」(園子温監督)のDVD発売記念イベントに出席した。

 普段は無表情の姿が印象的な栗山だが、劇中ではホラー映画ながら、はしゃいでいるシーンも目立つ。自身にとっては「普段に近い」ようで「今までが人間味のない役が多かった」と“釈明”。この日のイベントでも終始、笑顔が絶えることなく「笑ってるシーンとか『変態』と連呼してるところが恥ずかしい。なかなか人のことを『変態』とは言わないので、自分で見て笑っちゃいますね」と人間味あふれる表情で話した。

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ジョニー・デップ、いよいよ結婚? !?


イギリスのフリー・ペーパー、「メトロ」紙は、ジョニー・デップとバネッサ・パラディがついに結婚すると報じた。式は数週間のうちに南フランスで行われ、こじんまりとしたプライベート挙式となるよう。デップとパラディは9年間「パートナー」として法的な結婚をしないまま円満に過ごしてきたが、今年始め、2人は娘のリリー・ローズが入院するという事態に見舞われ、これが「結婚」を考えるきっかけとなったようだ。スカイ・ショービズ・ニュースによると、デップは以前「バネッサとは、会った瞬間に結婚したような気がした。うまく説明できないけど、そういう感じなんだ」と語っていた。続きを読む

ジョーク”クルーニー!?…オーシャンズ13来日会見!?


人気シリーズ最新作「オーシャンズ13」(10日公開)に主演した米俳優ジョージ・クルーニー(46)が31日、都内のホテルで来日会見を行った。「(見てもらいたいシーンは)僕とブラッド・ピットのラブシーン。でもカットされたよ」「ブラッドとマット・デイモンの恥ずかしい写真を持ってるんだ。だから、僕の言うことをきかせられるんだ」ダンディーなルックスに似合わないジョークの連発に会場は笑いの渦。

 共演が実現した大先輩アル・パチーノ(67)についても「私から随分演技を学んだと思うよ」。会見場に陣取ったお笑いコンビ「ダイノジ」が続編への出演を直訴すると、「いいよ。でも『14』はないよ」とオチをつけていた。


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ヴィクトリア・ベッカムとケイティ・ホームズ、ウェイトレスの怒りを買う !?


デヴィッド・ベッカムのLAギャラクシー移籍にともない、ロサンゼルスに移住したヴィクトリア・ベッカムだが、まだアメリカ生活に完全に慣れたとはいえないようだ。ボルティモア・サン紙によると、親友のケイティ・ホームズとランチに出かけたヴィクトリア・ベッカムは、食事の後、チップを払わずにレストランを出てしまったそう。チップ社会と言われるアメリカで、ウェイトレスが大物セレブから気前のいいチップを期待するのは当然のこと。憤慨したウェイトレスは2人を追いかけたが、警護チームに止められた。続きを読む
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